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2013年4月

2013年4月29日 (月)

Hendricks QRP Kits の NADC-40 W/Digital Dial の製作を開始 その3

付属のデカールが黒だが、缶スプレーが黒の艶消ししかなかった。

買いに行くのも面倒だし、デカールは自作すれば良いし!

Nadc40


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2013年4月28日 (日)

Hendricks QRP Kits の NADC-40 W/Digital Dial の製作を開始 その2

メイン基板が(動作確認していないが!)完成。


Nadc40kiban


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Hendricks QRP Kits の NADC-40 W/Digital Dial の製作を開始

最初にDigital Dialから開始。

難関の表面実装のチップ部品の取り付け完了。

動作確認はしてないけど、Digital Dialが完成。

Ddial1


Ddial2


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2013年4月20日 (土)

ALTOIDS-秋月のヘッドホンアンプを作ってみた。

74HCU04使用 秋月のヘッドホンアンプキット
を作ってみた。接続用のステレオケーブルも収納できるし予備の電池もOK。今回はALTOIDSと基板を両面テープで固定。その後、電源の切り忘れ防止のためにLEDをALTOIDSの文字のOの位置に装備した。

好みだけど150KΩを選択するほうが良いかも!

Altoids1


Altoids2


Altoids3

Altoids4

Altoids5


1366502380020.jpg

1366556632003.jpg

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NADC-40 部品の過不足を確認

webの情報によると不足は当たり前にありそうだとは思ってはいたが、キットでの部品不足は初めてだ。

欠品(NADC-40のキット)
100KΩ 1本
330pfd 2本
4MHzの水晶1個
470Ω(R31)1本(3.9μHの代替品)

(Digital Dialのキット)は欠品なし。

以上が欠品で4MHzの水晶以外は自分のパーツケースにあった。
水晶の1個は米国から来るか来ないか待つより自分で手配しようと思う。

また、余分にあったもの。
4.7pfd 1個(Digital Dialのキット)
モノラルジャック1個(NADC-40のキット)

Nadc40


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2013年4月19日 (金)

秋月で買った端子 その3 電流計も装備

Tansi


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2013年4月18日 (木)

Hendricks QRP Kits の NADC-40 W/Digital Dial が届いた

GW用の宿題が来た。それまではお預けだ!

製作はお預けでも部品の有無のチェックはしないと未完成で終わりそう。今度の休みに仕分けも兼ねて行いたい。

Hendricks QRP Kits の NADC-40 W/Digital Dialのケースは保護フィルムなしのザラザラ状態。タカチのケースとは別世界。しかし塗装するには良いかも!

ケースの穴開けがされているのは、ラクチンだ。ケースの加工代を考えたら安いキットだと思う。

まあ、じっくり時間をかけて製作だ!

Nadc40ddial

Nadc402

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2013年4月16日 (火)

秋月で買った端子 その2 電圧計を装備

Tannsivolt


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2013年4月14日 (日)

MIZUHO(ミズホ)のP-7DXにスピーカーを内蔵した。

オリジナルのケースに穴を開けたくなかったので、1mmのアルミ板を加工して取り付けた。

自分が気づく前に穴が1つ多いことを娘に指摘されたが良い音が出るようになった。


P7dxsp2

P7dxsp1

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2013年4月10日 (水)

ALTOIDS-「ほぼPICKIT2」の完成

ALTOIDS-「ほぼPICKIT2」が完成した。

カウンタやRockMiteの時は半田で基板を固定したが、手間がかかる割にうまくいかない。

今回は瞬間接着材で固定した。

換気が悪いと缶内部が白っぽくなり、接触不良の原因にもなるので注意した。

アダプタとのドッキングもうまくいったようだが、缶の穴開けはイマイチだ。

どうも先を急ぐばかり丁寧な仕事が出来ない。

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考えてみると基板の固定は接着剤だと修理の際に不便だ。
次回はマジックテープか両面テープで試したい。


Altoidspickit21


Altoidspickit22


Altoidspickit23


Altoidspickit24

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PICライター「ほぼPICキット2」を製作した。

前回、秋月のPICキット2互換が不調になりファームの入ったPICを書き直す為にやむなくほぼPICキット2を購入した。

しかし、組み立て前にPICを入れ替えて確認しているうちに秋月の互換が治ったのでそのままになっていた。

バラのキットの状態で引き出しの肥しにしても仕方がないので製作してみた。

最近は簡単な回路とは言えユニバーサル基板つづきだったので、意外なほど簡単にできた。

あとは、どんなケースに入れるかだ。

ALTOIDSの缶か秋月のポリカボケースか?

Pickit21


Pickit22

Pic3

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2013年4月 7日 (日)

菊水 PAN16-10A のファンを交換

音が大きいのでファンを交換した。

さすが、プロが使うもの!使われているトランスは良いものだ。


Cvcc2


Cvcc1


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2013年4月 3日 (水)

ALTOIDSの缶に穴を開けた。DL4YHF-CNT

きれいに穴を開ける自信が無いのでやめようと思っていたのに、やってしまった。

完ぺきではないが初めてなので、こんなものだろう。

Altoidscnt130403


Altoidscnt1304031


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2013年4月 2日 (火)

DL4YHFのカウンタ 1Hzまで表示可能!

P-7DXの送受信周波数を測定する場合は11.272MHzを差し引いて表示させると7.***.*となる。

新しい発見。というか、ちゃんとwebサイトに書いてあった。

18.272MHzを差し引くと**.***と表示される。

下の写真は7.010.336Hzを表示。P-7DX-2号機のダブルバーニャでもそんなにクリチカルなダイアルは無理ですが

4つのシフトを記憶させられるので切り替えて使える。

確認していないがP-21DXの場合は32.275MHzを差し引いて表示させると1**.**と21を除いた数字になると思う。


Dl4yhf130402

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