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2011年6月

2011年6月28日 (火)

AOR DDS-2A

昨今の相場は高騰しているが、適正な価格で入手できた。

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2011年6月15日 (水)

カバーを製作!「CQ ham radio」オリジナル電鍵のPegasus(ペガサス)

いつものように、ダイソー(100円ショップ)のコレクションケースを使いカバーを製作した。

高さは、丁度よかったので配線の取り出し口だけを加工するだけで完了。

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2011年6月14日 (火)

打ち方 ①横打ち? 「CQ ham radio」オリジナル電鍵のPegasus(ペガサス)

写真のようにキーを横に置いて打つと良い感じ。

親指と人差し指の長さの違いをキーを横にすることによって、バランスが取れて打ちやすい感じがする。

しかも、キーが暴れずに安定している。

ただ、まだ慣れていないせいか「カタカタ」と大きな音が出るようです。

慣れれば、無駄な力が無くなり、もう少し静かに打てるようになると思います。

打っているとGHDのきっちり・かっちり?とした感じが伝わってきます。

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2011年6月13日 (月)

到着!「CQ ham radio」オリジナル電鍵のPegasus(ペガサス)

発売日の本日13日に届いた。

考えていた通り、人指し指と中指で操作するようだ。人指し指と親指だとキーが僅かだが移動するようだし、打ちにくい。

(その後、練習していると人指し指と親指の方が良いみたいです。)

シリアル番号は、「022」 だ。 22番のぞろ目、良い番号だ。

2のぞろ目は、願いがもうすぐ叶うというぞろ目らしい。

100本限定かと思っていたので何番か気になっていたが、追加生産があるそうなので希少価値は無いかな。ただ、売れれば追加するのは、当たり前。当然だよね。

意外と自然に打つことが出来るが、やはり慣れも必要かな。慣れたら、エレバグ用としても練習します。

(人指し指と親指で操作すると違和感無く打てるようです。キー自体も慣れれば安定して移動しなくなります。)

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2011年6月 8日 (水)

カツミ MK-1024 メッセージキーヤ付きエレキーに外部入力を追加

前日に引き続き、

1、パドルの樹脂の部分は金属磨き用のピカールで磨いてツルツルになった。

2、ついでにメモリーIC(μpd2102というIC 157円)を交換。

3、写真2枚目のトーンVRの右上に外部入力用のジャックを追加した。

3の目的はストレートキーやバグキーを接続してMK-1024に、そのままメッセージを記憶させ運用すること。

SEMIモード(バグキーモード)に切り替えてストレートキーやバグキーから直接長点用の接点を開閉操作する。

なんで、最初から設置されていないのか不思議なくらいだ。a1clubのCQパロットやGHDのGK509Aのように打ったまま記憶して使える。(打ったままなので下手なままだが!)

欠点は電源オフでメモリーが消えてしまうこと。考え方によっては、ボタン頼りの運用よりは毎回記憶した方が、まだましかな?


今回は取説、回路図を町田の渡辺OMに頂いた。本当に感謝してます。


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注意!

ストレートキーやバグキー等の外部入力での記憶はGHDのGK509Aのように、スピードの設定を早めにするのがコツです。ただ、早すぎるとメモリーをたくさん消費するようです。


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2011年6月 7日 (火)

カツミ MK-1024 メッセージキーヤ付きエレキーのレストア中

1、劣化の優等生?の電解コンデンサを全て交換した。部品代360円。

2、外装はケースを艶消しの黒で塗装。以前の残りもので出費なし。

3、パドルの樹脂部分は黄ばんでいたので600番のペーパーで水砥ぎして、元の色を復元。後日、艶だしをしようと思う。

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Mk1024_002


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