邪道だがTR-1300にBNCを付けた。
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センターメーターSWの裏側へのアクセスが悪くバラバラに分解するのも面倒なのでフロントパネルからエレクトロニッククリーナを直接噴射した。
期待通りにSWが復活。部品取り用に手に入れた3台目だが、もったいなくて修理してしまった。
麦球5個交換、カウンターユニットが表示不良の為にTRを交換。これから掃除と磨き&塗装。
そこまでやるかな?
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1 送信になったままになったり、送受を繰り返すチャタリングになったり、直ったりする。
対策 背面のDELAY ADJのVRをエレクトロニッククリーナで洗浄。
2 内臓SWR計のSET VRが不安定。
対策 エレクトロニッククリーナで洗浄。
3 念のためBIAS ADJ VR をエレクトロニッククリーナで洗浄。
以上の対策で嘘のように調子が良くなった。
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シンプルグリーンを使って汚れを落とそうとティッシュで湿布しておいたところ、汚れどころかメーカー名と機種名がきれいに消えてしまった。
仕方がないのでCASIOのラベルライター「NAME LAND」で作成した。
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RJX-601はAMの音質が最高なのが特徴だけど、バンド切り替えなしで4MHzをカバーするVFOは他に例がなく8年間も生産された理由の一つかな。
相手にゼロインするのは全く気にならないが、周波数カウンタをつけて運用すると意外とピッタリの周波数にセットするのが一発でいかない。
CQ誌1981年11月号にΔf(RIT)を改造した記事を見つけたので実施してみた。
改造前
Δf(RIT)を引いて回転させて受信周波数を微調整。
改造後
Δf(RIT)を引かず回転させて受信周波数を微調整。
Δf(RIT)を引いて回転させて送受信周波数を同時に微調整。この操作がFine Tuning となる。
下記の写真のように緑の矢印の赤い線を左側のSWの端子から右側のSWの端子に付け替え。
赤いやじるしの白い線(新設)を左側のSWの端子に半田付けし、その一方を基盤裏側の2枚目の写真の位置に半田付けして完了。
次回はCQ誌1976年5月号のトランスバータに挑戦したいな!
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ヤフオクの代金を支払いに近くの郵便局に行ってきた。
ATMは9時から営業と知っているので1分前に到着。
自動ドアが開かない!
入口のドアに日曜日のATMの開始は9時と明記されている。
手元のカシオのオシアナス(電波時計)を見ながら自動ドアにアタック。
秒針ピッタリに自動ドアが開いた。
さすが日本の郵便局!ATMの手数料無料だし!
日本はまだまだ良いところありますよ!
PS
ただ、ATM室内の時計は2分ほど進んでいましたけど!
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